久しぶりにホームページをアップしました~。
姉(岡範子)の予定をアップしつつ・・・
本当はもっと他でも歌ったり、学校でも教えているのになぁ・・(公のコンサートや定期的活動でないためアップできないものが多い)。
この予定だけみていると、とても暇で自分だけで歌っているみたいで、なんとなく可哀想(><)
そして・・、Kunimusicのトップページを編集しようとして、今後の予定が「誰でもコンサート」以外にないのに気がついたのでした(^^;)
そうだよなぁ。。何にもしていないよなぁ。
あっ、でも1月に一応奏者派遣の仕事したよなぁ・・。
!!しまった!!
そういえば、その後その派遣先の人に依頼されていたことがあったのをすっかり忘れていた!あわてて、手配。
Kunimusicでもっと活動しなくちゃ!と、思いつつもこんなことでは恐ろしくて手を広げられないと、もともとの健忘症なのか、年のせいなのか・・悩む今日この頃であります。
♪♪♪
さて、この10日で3つのコンサートに出向きました。
私は、自分で行っている誰でもコンサートで「あの演奏には500円でも高い!」というクレームを頂いたことがあります。
お金を払うのにはもちろんそれなりの対価を求めるわけで、たった1曲でもマイナス要素が加わると1円でも払いたくないという気持ちになるのはすごくわかります。
昨日出向いたコンサートは、チケットを割引で購入したので、演奏に対しては我慢できました。
ただ・・、運営や主催者?の対応の悪さが目についてある意味お金を返してください!と、言いたかったです。
まず、チケット受付・当日券販売・チケットテイクが滅茶苦茶で、預かり券やもぎった半券がテーブルに散乱。
プログラムは渡し忘れるは、はさんだチラシは落ちるは・・・。
大体、プロならあの受付(テーブル)の並べ方はしない(→結構その筋では有名な団体なんだけど・・。)
そして、会場の椅子の並べ方は、素人が行ったのでは?!と、思えるほど前列との幅が狭い。
オペラで途切れないから仕方ない・・にしても、静かであっても演奏中にバンバン遅れたお客様が入ってくる(入れる)。
何より一番驚いたのは、「後ろの席の人たち」は演奏中に飴を袋からがさがさ取り出し、それを周囲に分け、一人は上手くあけられないのか、5分くらいがさがさ音を立てている。
また、コーラスが出てきて、素人丸出しの演技をしているところで笑うのです。
確かに私も苦笑しましたが・・・、なぜ私がそんな「後ろの席の人たち」のことにまでクレームしているかというと。。
「後ろの席の人たち」は、なんと演出家と翌日の出演者?、関係者なんです。
演奏会というのは、演奏している人たちだけで成り立っているわけではありません。
お客様の携帯が鳴っただけで、演奏会は緊張の糸が途切れてしまうのです。
お客様の話し声で、他のお客様が迷惑するのです。
関係者は会場にいたらお客様以上に緊張感を持って対応すべきなのです。
なのに・・なのにっ!!!
もしかしたら、演出家以外の人がすべての行動をしていたのかも知れません。
だとしたら、彼は自分で注意すべきだと、私は思います。
ということで、昨日の演奏会は本当に不快感の何ものでもありませんでした。
♪♪♪
明日は、久しぶりにオーケストラを聴きに行ってきます。
サントリーホールだし、安心して音楽に集中できます(^^)v
追記:書いた原稿をチェックしたら文章の後の広告が「借金で悩みがある人」だった。
無料のサイトだから仕方ないけど、なんとなぁく嫌だった。
沢山改行いれたら、離れるかな?



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